健康・福祉

更新日: 2022年11月8日

マスクの着用に関して

新型コロナウイルス感染症の基本的な感染対策として、マスクの着用は極めて重要です。
一方で、どういった場面で外していいのかという声や、マスク着用が長期化する中で表情が見えにくくなることによる影響を懸念する声があります。
このため、以下の事例を参考に、場面に応じてマスクの着脱を使い分けていきましょう。

屋外での着用

季節を問わず、マスク着用は原則不要です。
  1. 人との距離(めやす2メートル)が保てず、会話をする場合は、マスクの着用をお願いします
     

屋内での着用

距離が確保でき、会話をほとんど行わない場合を除き、マスクの着用をお願いします
  1. 人との距離(めやす2メートル)が保て、会話をほとんど行わない場合は、着用の必要はありません
     

以下のような場面では、マスクを着けましょう

  • 屋外でも近い距離で会話をする場合
  • 公共交通機関を利用する場合
  • 高齢者に会う場合
  • 病院に行く場合

子どものマスク着用に関して

  • 2歳未満の乳幼児のマスク着用は推奨されません
  • 2歳以上の小学校就学前の子どもは、無理にマスクを着用させる必要はありません

参考


このページに関するお問い合わせ

小郡市役所 健康課 総務係
〒838-0126 小郡市二森1167-1 小郡市総合保健福祉センター「あすてらす」
電話:0942-72-2111(代表) / ファクス:0942-72-6477
電話:0942-72-6666(あすてらす代表)
メール:メールでのお問い合わせはこちらから

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