2026年5月18日(月)志を表す

 

函館山の麓、箱館戦争で命を落とした幕府軍の兵士を供養する「碧血碑」に慰霊訪問

 

小郡市出身、高松凌雲の兄・古屋佐久左衛門の名前も刻まれています

 

敗戦後、榎本武揚ら幕府軍の生存者や勝海舟ら幕府関係者が費用を出し、

最高の技術が集まる江戸霊岸島で制作された日本一大きな石碑です

 

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