2月3日(土)小郡市同和問題市民講演会

教えるとは希望を語ること
学ぶとは誠実を胸に刻むこと
 ルイ・アラゴン(仏詩人)
解放同盟の組坂繁之さんと西日本新聞の西田昌矢さんの対談が行われ、人が作った差別だから人がなくせないわけがない、近くにも被差別マイノリティがいる、だからみんなで取り組むことが必要であるとのお話をうかがいました。大事な学びのときでした。

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