7月30日(木)ふるさと大使に久留米大・内村学長委嘱

 

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 小郡市のふるさと学術大使に、久留米大学の内村直尚学長を任命し、30日七夕ホールで委嘱状授与式を行いました。


 この1月に久留米大学の学長にご就任され、7月に小郡市と久留米大学は包括連携協定を結び、ふるさと大使就任をお願いしていました。
 ふるさと大使としては、阪神の中谷将大選手、浦和レッズの猶本光選手、作家の帚木蓬生先生に続き4人目です。


 睡眠研究の第一人者である内村学長には、「コロナに負けない免疫力アップの『良質な睡眠』」と題して、記念講演をしていただき、コロナ禍での睡眠の問題から、質の良い睡眠の8か条として市民への提言がありました。


 さらに、今後小郡市が目指す「食と農」をテーマとするまちづくりに、大学の知見である医と健康の分野で連携していく提案をいただきました。
 頼もしい、ふるさとの応援団長、よろしくお願いいたします。


 なお、記念講演会の模様は、広報おごおりやホームページなどで詳しくご紹介いたします!
 

 


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